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つぶやき・ひとりごと・日記?
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ブログペット
『ブログペット』というものを始めてみました。

・・・うーん、あんまり使い方はよく分からないんだけど、ウサギをクリックすると覚えた言葉を話してくれるんだって・・・。
コメントをつけたり、記事を投稿してくれたりするんだって。
なんかちょっと面白そう・・・。


で、

早速ウサギをクリック!!


レイザーラモン

なんじゃと〜!!
確かに、その言葉を書いたけれどまさかそれを覚えて教えてくれるなんて・・・。
いいから、それ。覚えなくて・・・。
サプライズ!!
18時から21時まで某楽団の練習に言って、いつもの○まつでごはんを食べていると、隣の席に仕事でペアを組んでいる人がいました。

彼女の住んでいるところを思うと、こんな所で会うわけないのでとってもビックリしました。

明日会ったらまずは爆笑だな…。

免許更新・眼鏡使用
免許更新行ってきました。

私は視力が悪いので、運転の時には眼鏡をかけています。

コンタクトにしていた時期もありますが、失くしてしまったショックで新しいものを買わずにいました。

前回の更新時にはコンタクトをしていましたが、今回は眼鏡。

出来上がった免許証を見て、愕然。

眼鏡、似合いません(涙)
あっつーい!!
暑いなあ・・・。
うちにはエアコンがないので(あまり好きではないから)、扇風機を使っています。
だけど・・・。扇風機から流れてくる風が熱風・・・(涙)あっちい!!


それはさておき・・・。
先週の金曜日からちょっとハードです。
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弘道おにいさん♪
Yahoo!のニュースに弘道おにいさんのことが書いてあった。

 ◇NHKで12年間、体操のお兄さん・佐藤弘道さん  子供は変わらない、子育てが変わった
 NHKのテレビ番組「おかあさんといっしょ」の体操のお兄さんとして、佐藤弘道さん(36)がかかわった3歳児の数はおよそ15万人。出演開始の93年から12年間の定点観測の結果、「『子供が危ない』と言うけど、僕の出会った3歳児は昔も今も変わっていない」と力説する。では変わってしまったのは誰?
 ■「負け」の日
 93年から今年春まで続いた「おかあさんといっしょ」のきっかけは番組オーディションだった。以前は中高年のスポーツ指導員だったから、カルチャーショックは大きかった。「おもらしは日常茶飯事。けんかや転倒、急に泣き出す子もいた」。子供をもっと知らなくては、と収録のない休日には子供の体操教室に通った。
 「スタジオで親と離れるのは、どんな3歳児でも不安です。不安を取り除くのが僕らの仕事。だから子供が全員参加できた日は僕らの『勝ち』。一人でも参加できなかった日は『負け』」。毎日の「勝負」を繰り返すうち、段々と「勝ち」が増えていった。
 ところが10年目を迎えたころだろうか。「負け」の日が急に目立ち始めた。「全員が参加してくれる『勝ち』の日がほとんど消えた」。参加できない子の数も増えていった。
 なぜだろう、と佐藤さんは考えた。子供は変わっていないように見える。では、変わったのは誰?
 答えは「お母さん」だ。いつもより濃い化粧でおしゃれした母親に連れられ、NHKのスタジオにやってきた子供たちは新しい場所より、普段と違う母親の気迫の方に緊張する。少しでも娘をかわいく見せたくて、母親が髪をお団子に結ったせいで、髪留めが痛いと泣いた子がいた。熱があるのにスタジオに連れてこられ、熱性けいれんを起こした子もいた。母親から離れようとしない子供をスタジオの隅でたたいた母親もいた。そんな母親が少しずつ増えていった。
 「一番びっくりしたのは、本番中に転んでしまった我が子に『大丈夫?』と駆け寄って、収録をストップさせてしまったお母さん。心配なのは分かります。でも、僕はその子が自分で立ち上がるのを待ってあげたかったな」

 今は親子の信頼関係が薄れているように見える。「小さいうちから英語などを習わせて必死になる一方で、子供を公園で遊ばせながら携帯電話でメールばかりしている。いらないところで過干渉。でも親子の触れ合いは減っている」
 ■体を動かす
 体操教室の準備運動の前屈では、どの子よりも佐藤さんのほうが体が軟らかくて驚いた。指導員の一人が「あっちのマットまで走ろう」と呼びかけると、園児たちは夢中で平均台を乗り越えていく。マットの上で待っているのは佐藤さん。その胸に飛び込む時の子供たちのうれしそうな顔。体を動かすのが楽しくて楽しくて仕方ない様子だ。「子供のパワーはすごいから毎日体を動かして発散させてやらないとストレスになってしまう。『キレる子供』だって実は運動不足のストレスもあると思う。体を動かせばよく眠れるし、よく食べられる。脳の発達にもいい。一石三鳥でしょ」
 24歳で「体操のお兄さん」と呼ばれてはや12年。今は体操教室の指導やテレビ出演で大忙し。7月から筋肉ミュージカルの夏公演も始まる。今や「お兄さん」より「お父さん」の年齢で、4歳と8歳の息子を持つ父親でもある。それでもやっぱり「お兄さん」と呼ばれることが多い。
 「自分も親になって、お母さんたちのつらさも分かるようになりました。お母さんが『変わった』のはお母さんだけのせいじゃない。お父さんはお母さんを支えているだろうか。お母さんは独りぼっちで子育てをしてないだろうか」
 佐藤さんの原風景は、地域の人々や祖父母らがいろいろな経験をさせてくれたアパート暮らしだ。自分の父母が近所の子供に分け隔てなくご飯を食べさせてやるのも見て育った。「だから僕は、親だけで子育てをしないほうがいいと思う。学校には学校、地域には地域、家庭には家庭にしかできないことがある。大人はもっともっと子供のために頑張らなきゃ」


なるほど・・・。
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飲兵衛♪


昨日、たまたま行ったコンビニでこんなのを見つけました。
一見、アサヒの発泡酒に見えてしまって一目ぼれ(笑)

ハリウッド?!


旦那の実家近くにある住宅街の看板(?)
どっかで見たことあるような感じ(笑)